音声を文字起こし
録音や動画をアップロードすると、編集・ダウンロードできるSRT・VTT字幕やテキストができあがります。
ここに音声ファイルをドロップ
MP3, M4A, WAV, FLAC, OGG, AAC… · 1 ファイル 100 MB まで
ファイルは 2 時間後に削除されます。ダウンロード後すぐに削除することもできます。
音声を文字起こし の使い方(3 ステップ)
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録音や動画を選ぶ
100MBまでのMP3、M4A、WAV、FLAC、OGG、AAC、Opusファイル、またはMP4、MOV、MKV、WebMの動画をドロップします。1ファイルあたり何分まで文字起こしできるかは、ご利用のプランによって異なります。
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言語と出力形式を選ぶ
「自動検出」のままにするか、話されている言語を選び、SRT、VTT、テキストのいずれかを選びます。人名や商品名を「名前・用語」に入力しておくと、正しく表記されます。
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編集してダウンロード
「文字起こし」を押します。行をクリックすると編集でき、時間をクリックするとその部分をもう一度再生できます。その後、ファイルをダウンロードするか、翻訳するか、AI音声で読み上げます。
使い方ガイド
先に少し読んでおけば、一度で思いどおりの結果が得られます。
音声を文字起こし 音声を文字起こし:修正の手間が少ない字幕と議事録の作り方
文字起こしの精度は、機械の性能よりも録音の質で決まります。上手に録音し、固有名詞や用語を登録して、用途に合った出力を選べば、修正の手間は大きく減ります。
画像を拡大 AIで画像を拡大・高画質化:×2と×4の選び方
通常のリサイズは、今あるピクセルを大きくするだけです。AIは新しいディテールを描き足すので、正しい倍率と写真を選べば、画像は大きくなってもくっきりしたままです。
背景を削除 AIで背景を削除・透過:輪郭がきれいな切り抜きのコツ
AIは数秒で被写体を見つけますが、輪郭がどれだけきれいに仕上がるかは、主に元の写真で決まります。上手に撮影し、ダウンロードする前に輪郭を確認しましょう。
特長
「音声を文字起こし」は、録音や動画の音声を聞き取り、話された内容を書き起こすツールです。タイミング付きのSRT・VTT字幕としても、議事録やメモ用のテキストとしても出力できます。100MBまでのMP3、M4A、WAV、FLACや、MP4、MOV、MKV、WebMの動画に対応し、言語は自動で検出されます。処理時間はおおむね録音の長さと同じくらいです。結果はページ上に表示されるので、ダウンロード前にどの行でも修正できます。
- 100MBまでのMP3、M4A、WAV、FLAC、OGG、AAC、Opusの音声と、MP4、MOV、MKV、WebMの動画に対応。
- 英語、ベトナム語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、ロシア語、日本語、韓国語、中国語、ヒンディー語、インドネシア語、タイ語を文字起こしできます。
- YouTube、CapCut、Premiere向けのSRT、ウェブプレーヤー向けのVTT、[mm:ss]の目印を付けられるテキスト。
- 「名前・用語」で人名やブランド名を正しく表記。無音や雑音の部分はスキップされます。
- ページ上でどの行も編集でき、どの部分も再生し直せます。ダウンロードには編集内容が反映されます。
- 結果を「テキストを翻訳」や「テキスト読み上げ」に送れます。ファイルは2時間後に削除されます。
よくある質問
録音はどのくらいの長さまで対応していますか?
ファイルは100MBまでです。1ファイルあたり何分まで文字起こしできるかはプランによって異なります。それより長いファイルも受け付けますが、文字起こしされるのは最初からプランの上限までで、どこで止まったかはページに表示されます。無料でログインすると、文字起こしできる時間が増えます。
字幕の精度を上げるには?
BGMの少ない、はっきりした録音を使ってください。言語は最初の30秒から検出されるので、ファイルが音楽で始まる場合は「自動検出」ではなく言語を選んでください。任意の入力欄に名前や用語を入れ、ダウンロード前にページ上で間違った行を修正しましょう。
SRT、VTT、テキストの違いは何ですか?
SRTとVTTは、1行ごとにタイミングが付いた字幕です。SRTはYouTube、CapCut、Premiere向け、VTTはウェブの動画プレーヤー向けです。テキストは議事録や会議メモ、記事に向いていて、各段落の先頭に[mm:ss]の目印を付けることもできます。
録音は保存されますか?
ファイルと結果は2時間後にBigQToolsのサーバーから削除され、ダウンロード後すぐに削除することもできます。BigQToolsがあなたのファイルをAIの学習に使うことはありません。